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3Dプリンター4号機改良

4号機の変遷



2014年9月14日

製作日 型式 写真 Xガイド X スライド Yガイド Yスライド Zガイド Zスライド Z送りネジ
1 2013/07/10 HB1-1
アルミフレーム アルミフレーム リニアシャフト ブッシュシングル リニアシャフト リニアブッシュダブル 送りネジ2本
2 2013/07/13 HB1-2 リニアブッシュシングル 送りネジ4本
3 2013/08/03 HB1-3 ブッシュダブル
4 2013/08/07 Solidoodleタイプ(非H-Bot) リニアシャフト ブッシュダブル
5 2013/08/25 HB1-4 アルミフレーム アルミフレーム アルミフレーム 軸用ベアリング
6 2013/08/31 HB1-5 軸用ベアリング改良
7 2013/09/04 HB1-6 軸用ベアリング
8 2014/09/07 HB1-7 リニアシャフト リニアブッシュ+樹脂ホルダー リニアシャフト リニアブッシュ+樹脂ホルダー
9 2014/09/08 HB1-8 金属製スライドユニット 金属製スライドユニット
10 2014/09/13 HB1-9 金属製スライドユニットダブル 送りネジ2本
11 2014/09/22 HB1-10 金属製スライドユニットダブル 送りネジ2本
12 2014/09/25 HB1-11 金属製スライドユニットダブル 送りネジ2本


HB1-1

Y軸はリニアシャフト
X軸はアルミフレームをガイドレールにしています。
Xキャリーも短く切ったアルミフレームです。
ベアリングは使っていません。
HB1-1

Z軸のリニアブッシュと送りネジです。
リニアブッシュは左右各2個で合計4個使っています。
HB1-2

Z軸を変えました。
リニアブッシュは左右各1個で合計2個使っています。
送りネジは4本です。
4本の送りネジによってヒートベッドが傾くのを防止しています。
リニアブッシュは水平方向のズレを防止するためだけについています。
HB1-3

Y軸のリニアブッシュをダブルにしました。
アイドラのベアリングのプーリーをなくしました。
ちょっと寄り道です。
これはH-Botではありません。
HB1-4

Y軸のリニアシャフトを止めてアルミフレームによるガイドレールにしました。
摺動部も短く切ったアルミフレームです。
HB1-5

Y軸のスライドに軸用のベアリングを使いました。
HB1-6

Xキャリーも軸用ベアリングを使いました。
HB1-6

今回の改良前の最終の様子です。
HB1-7

アルミフレームをガイドレールにするのを止めました。
オーソドックスなリニアシャフトとリニアブッシュを使いました。
HB1-8

リニアブッシュホルダーを金属製にしました。
HB1-9

本体に直接取り付けました。
HB1-9

Z軸はシンプルなスタイルに変更しました。
HB1-9

左右で支える門型になっています。
HB1-10

H-Bot機構を下に移動しました。
HB1-10
HB1-11

ダイレクトドライブプリントヘッド採用


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